福井県立高校入試育英模試

育英模試にしかできない平成30年度福井県公立高校入試に対応した「正確な合否判定」。実際の公立高校入試の出題傾向・形式を想定し、受験するごとに実力がついていく「質の高い問題作成」。そして、進学指導40年の実績が生み出す「ホットで貴重な最新入試情報」。本気で第一希望合格をねらうなら、育英模試は絶対です。

正確で精度の高い合格判定

志望者を見ればその差は歴然。高校入試進学指導40年の実績が精度を保証します。
質の高い問題作成

県立・公立高校入試に準拠した育英オリジナル問題で入試問題を完全予想。


本番さながらの試験会場

入試本番に最大限の力が発揮できるよう、実際の試験会場の雰囲気を一足早く体験。
わかりやすい成績表

現在の状況、これからの課題が一目でわかるように工夫されています。情報ももりだくさん。


個人懇談の実施

問題の質問から学習相談、進学相談まで。アフターケアも万全。
最新の高校入試に完全対応

新学習指導要領に完全対応。志望校合格を目指すなら育英模試で決まり。
第1回
H29年03月12日(日)終了
第2回
H29年07月09日(日)終了
第3回
H29年08月20日(日)終了
第4回
H29年10月22日(日)終了
第5回
H29年12月03日(日)
最終回
H30年01月14日(日)

 

福井育英センター各校舎

各回の模試により、地区・会場が変わる場合があります。

第5回育英模試 出題範囲

国語 国語範囲(準備中)
英語 英語範囲(準備中)
数学 数学範囲(準備中)
社会 社会範囲(準備中)
理科 理科範囲(準備中)

育英センター各校舎の窓口へ、必要事項を記入した申込書をご提出下さい。その場で受験票をお渡しします。

育英センターに電話し、住所・氏名・電話番号・学校等をお伝えください。受験票・振込用紙を発送します。費用はお近くの郵便局で、振込用紙にてお支払い下さい。


専用申込フォームに必要事項をご記入の上、お申込ください。

受験票・振込用紙を発送します。費用はお近くの郵便局で、振込用紙にてお支払い下さい。(4日前までにお申し込みください)

約2週間後に返却・お渡しします。

<窓口返却希望の場合> 指定校舎に直接取りに行ってください。
<郵送返却希望の場合> 申込時に希望をお知らせください。

受験料 1回 3,500円
育英メイツ(第2回~最終回 一括申込) 16,500円(1回あたり3,300円×5回)
※第2回~最終回を全て同時に申し込むことで育英メイツとなります
3回一括申込の場合 3,400×3=10,200円
3名以上団体申込の場合 1名3,400円(インターネット申込みはできません)

1回納入された費用はお返しできませんのでご了承ください。
費用指定の振込用紙にて5日以内にお納めください。

個人情報は関係法規に基づき、受験票・個人成績表・DM等の送付・成績優秀者の氏名と在学校の掲載・掲示等に限り使用致します。

★育英模試受験生OB・OGからのメッセージ★

●高校入試に挑む受験生は全員受けよう!

僕の周りには中部高校志望のひとがいなかたので、情報が少なく困っていました。しかし、育英模試があったおかげで合格までに必要な学力はあとどれくらいなのか、受験者の中で自分の位置がどの辺りなのかがよく分かり、本番では自信をもって試験に臨めました。本番と同じ形式や難易度、丁寧な採点と詳しい解説なども育英模試の魅力です。志望校合格を目指す受験生は全員受けるべき試験です。

●入試当日の私を落ち着かせてくれた模試

私は、受験の前に育英模試をうけてよかったなと思っています。はじめは、模試にに対するイメージからか、なかなか受験する気が起きませんでした。ですが、今思い返してみると、模試を受験したからこそ私は志望校に合格することができたんだと思います。模試の結果が書いてある成績表には、大問ごとにアドバイスが書いてあったため苦手をすぐに発見して克服するのに役立ちました。また、受けることで場の雰囲気に慣れ、高校受験当日ではあがることなく落ち着いて問題に取り組めました。模試を受けて本当に良かったです。

★高校入試育英模試受験者の声★

育英模試は受験校を決めるのに参考になりましたか?

Yes88% ※模試の後の懇談会が進路を決めるのにとても参考になった。

 ※多くの人が受けているので、自分がどの位置にいるか分かるし、自信にもつながりました。

 

育英模試は自分の弱点発見に役立ちましたか?

Yes92% ※問題はかなり難しかったですが、どこが弱点でどこを重点的に勉強すればいいかなどのアドバイスがとても助かりました。

 ※資料集の類似問題で、模試に見つかった自分の弱点を克服できるので良かった。


育英模試は得点力アップにつながりましたか?

Yes85% ※テストの結果でショックを受けるのではなく、復習をしっかりして苦手をなくすように努力しました。

 ※資料集の類題は、本番のテストとよく似ていてやりやすかったので、勉強に手がつかないときや何をやったらいいのかわからないときに使っていました。